アレルゲン情報

アレルギーが心配な方のためのアレルゲン情報
(食品衛生法における27物質及び魚介類)

食品衛生法により、アレルギー症状を引き起こす可能性のある原材料として表記が義務付けられている、特定原材料7物質(乳、小麦、卵、そば、落花生、えび、かに)を含む28物質が、生活クラブの消費材の中に含まれているかどうかを調べることができます。
アレルゲン情報の閲覧は、下記よりエクセルファイル(又はCSV)をダウンロードして、ご覧いただけます。

2017年4月4回(16週)~2017年5月3回(19週)企画の情報です

消費材のアレルゲン情報ダウンロード【エクセルファイル】

消費材のアレルゲン情報ダウンロード【CSVファイル】

2017年5月4回(20週)~6月3回(24週)企画の情報です

消費材のアレルゲン情報ダウンロード【エクセルファイル】

消費材のアレルゲン情報ダウンロード【CSVファイル】

【ご注意】
ダウンロードいただくアレルゲン情報は、下記の留意事項の通り、微量の混入可能性がありますので、あくまでも、参考資料としてお考え下さい。
また、掲載情報については正確性に務めていますが、間違いがある場合があります。使用前に、配達された消費材の包材に記載の原材料情報に目を通していただき、ご使用いただきますようお願い致します。

●留意事項
アレルゲンに関わる本情報は完璧なものではないことをご理解ください。

  1. 下記の例など、微量原材料の捕捉が不十分です。
    • 製造工程中に使用されても原材料に表示されない物質=「加工助剤」。
      (例)焼き菓子を作る際に鉄板に塗る油脂などを指す。
    • 加工食品を原材料に使用した場合のその原材料に使用されている添加物等=「キャリーオーバー」。
      (例)原材料に味噌を使用している場合、味噌に使用されている保存料としてのアルコールを指す。
  2. 製造工程の洗浄や区分管理に限界性があります。
    (例)パン製造工場で「そば粉」を使用した製品の製造による「そば粉」の空気中移汚。こうした対策は医薬品レベルの隔離・分別製造が求められることになります。

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